
現地との信頼ある連携で、介護現場と人材をつなぎます。
当社は、インドネシアの人材育成会社「PT Edigy Djaya Global」へ出資を行い、人材教育の段階から現地と連携しております。
代表自ら教育現場への訪問・視察を重ね、教育体制や人材育成の状況を直接確認しながら、現地スタッフとの綿密なコミュニケーションを継続しています。
外国人材の受け入れをご検討中の介護事業者様に対し、各専門機関と連携のもと、ご状況やご要望に応じた受け入れの進め方をご提案し、円滑な受け入れをサポートいたします。

特定技能とは
人手不足がうたわれる分野において、一定の専門性や技能を習得した外国人労働者の受け入れを行う為に設立された在留資格です。
特定技能「介護」の取得の為には2年以上の実務経験または介護技能試験・介護日本語評価試験への合格が必要となります。日本語でのコミュニケーションが円滑に取れる、即戦力となる人材のご紹介が可能です。

技能実習とは
発展途上国等地域の外国人を一定期間受け入れ、OJTにて教育や技術の移転を行う、国際協力を目的とした制度です。
滞在可能な期間は原則として3年間となりますが、技術を習得した従業員の期間中の安定的な確保や、企業内の活性化につながるメリットがあります。
法改正
2024年6月に行われた法改正により、今後、特定技能を中心とした新制度に変更となります。
①現在の技能実習生制度に代わり、2027年度より新たに育成就労制度が開始されます。
大きな違いとして、技能実習生制度は技能移転等の国際協力を目的としていましたが、育成就労制度は日本国内の人材不足解消を目的としています。その為、育成就労制度が終了した後は、一定の要件をクリアした上で、特定技能1号へ移行し、日本での継続的な就労が可能です。
②特定技能および育成就労制度の外国人労働者が、一定の条件のもと、施設におけるデイケアや訪問サポート等の訪問介護へ対応することが可能となります。
「特定技能と技能実習、どちらがより状況に合っているのか」、「初めての受け入れで、うまくやっていけるか心配」、「就業にはどの様な手続きが必要なのか」・・・等、ご心配な事やご状況をお伺いし、当社がご一緒に検討してまいります。まずはお気軽にご相談ください。
\ ご提案可能な人材について /
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各専門機関との強固なネットワーク

各専門機関と協業し、人材のご提案から就業中のフォローまで、円滑にサポートいたします。
【協業機関】
・インドネシア国人材育成・教育専門会社「Edigy」
・特定技能・国内登録支援「株式会社ウィザス」
・国内登録支援機関・監理団体「アジアンフェロー事業協同組合」 -
人材の出身国・属性

インドネシアを中心としたアジア地域の人材をご提案しております。20~30代の男女が中心です。
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専門教育

介護専門プログラムと日本語プログラムを通じて、介護現場で必要となる知識やコミュニケーション力を身につけています。
提携企業のご紹介
「人材育成会社PT Edigy Djaya Global」
インドネシアにて学習塾や人材育成事業を展開する教育専門機関です。当社は同社への出資を行い、特定技能「介護」の取得に向けた独自の教育プログラムを構築しております。専門性が高く身元が確かな人材を安定的にご紹介するため、人材教育の段階から支援・連携をしております。
Edigyの教育体制や企業概要につきましては、こちらの資料もご覧ください。
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